寝るまで一緒のくつろぎの家

笑顔と温もりが待つ、帰りたくなる家

H様邸(広島市)

家づくりへの想い

  1. 家族の気配を感じるLDKにしたい
  2. 屋根付きウッドデッキがほしい
  3. 生活感を隠せる収納を確保したい

勉強も家事もLDKで。少しでも長く過ごす

「夫婦共働きのため、少しでも長く家族の時間を持ちたい。リビングに集まり一緒にくつろげる家を建てたかった」とH様ご夫婦。
こだわりのLDKは、ご家族のコミュニケーションが取りやすい間取り。家事をしながら、勉強をしながら、いつでも会話ができるように、対面式のキッチンやお子様が宿題をするワーク&スタディースペースを設け、生活の全てを一つの空間で済ませられるように工夫されました。

リビングは心地良い無垢の床材を使用。和室、LDK、ウッドデッキをひとつなぎにし、どこにいても家族の居場所がわかる空間に

第2のリビング、広々ウッドデッキ

ダイニングからつながる6畳のウッドデッキもH様邸ならではの魅力。屋根付きなので雨の日でも安心して開放できる上、リビングに風と光を取り込みます。外遊びができない日はお子様の絶好の遊び場になり、時にはご主人のリラックススペースになり。内であり外でもある空間は、ご家族の第2のリビングとして活躍しています。晴れの日も雨の日もお子様の元気な笑い声が響くLDK。「家に早く帰りたくてたまらない」と語るご夫婦の表情はとても幸せそうです。

隠してスッキリ。見せて個性的な収納計画

広い空間で快適に暮らすため、生活感を隠す収納を計画。家電が収まるキッチンの収納、シューズクロークのほか、2階の寝室に屋根裏を活用した大型収納も備えられています。寝室の床続きで、ひな人形など大きく重い荷物も楽々。「忙しい日々でもスッキリ感をキープできてうれしい」と満足感あふれる住まいが完成しています。

  1. 屋根付きながら、屋外にいるような開放的なウッドデッキ。目の前の風景が四季の移り変わりを知らせてくれる
  2. キッチン背面は大容量の収納。使う時だけ大きく開けて、普段は閉めてすっきり
  3. 階段上がってすぐのホールにカウンターを取り付け、ご主人のホビールームに
  4. 天井を高く、薄い水色のアクセントウォールでかわいらしい子ども部屋に

CUSTOMER’S VOICE

気がつくといつもリビングにいます。広いデッキでは周りの自然をのんびりと楽しんでいます。暑い夏を過ごしてみて、エアコンの効きが良くて驚きました。

延床面積
104.16m2
1階床面積
60.69m2
2階床面積
43.47m2

営業担当 永本のり子

1日の中で最も長く過ごされるLDKですから、シンプルながら印象的な空間にしたいと考えました。格子は圧迫感なく空間を仕切り、生活感も隠してくれます。

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