癒しの暮らし研究所

「広島に家を建てる」なら、備えあれば憂いなし、広島のハザードマップを確認しよう

【備えあれば憂いなし、ハザードマップを確認しよう】

 
9月1日は「防災の日」でしたね。平成30年豪雨災害の記憶が生々しく残るなか、避難訓練への参加や、防災グッズの確認をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。この機会に、ぜひ確認しておきたいのがハザードマップです

 

 

広島市のホームページには重要な防災情報がピックアップされており、その中には「洪水ハザードマップ」「土砂災害ハザードマップ」などが掲載されています。自宅周辺や購入を検討しているエリアの状況をしっかり確認してみてください。

 

また、「高潮浸水区域図」にも注意を払ってみましょう。今年も台風10号が上陸・通過しましたが、近年の台風は大型で勢力の強いまま日本列島に上陸するケースが増えています。満潮などが重なると堤防を越えた高潮が発生する可能性もありますので、海に近いエリアの方はぜひチェックを!
http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/genre/1315965016069/index.html

 

 

ハザードマップについては、全国の情報を網羅するとても使いやすいサイトもつくられています。洪水や土砂災害、津波など各種の危険エリアを重ねて表示できるので、該当の地域にどんな災害リスクがあるのかを一目で把握することができます
国土交通省ハザードマップポータルサイトはこちら。
https://disaportal.gsi.go.jp/

 

備えあれば憂いなし。
ハザードマップも活用して安心、安全な暮らしを!

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